2010年3月アーカイブ

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カルピス
家飲み応援プロジェクト

居酒屋で女子の永遠の定番「カルピスサワー」
今、カルピスさんが出してるカルピスサワーは、文句なく美味しくて気に入ってるんですよね。

そんな、カルピスさんが、なんと「家飲み応援プロジェクト」という企画を開催されてます。

家飲みマスター絶賛募集中!

家飲みをレポートしてくれる家飲みマスターを募集しています。
毎回5組、選ばれた家飲みマスターには、カルピスから家飲み応援グッズをプレゼント!

家飲みマスターだって!?
新しい呼称が出てきましたよ。
いいなー。なってみたいな、家飲みマスター。
なので、これは是非参加せねば!と思ったのですが、
ここで大きな問題が一つ。

今の私の家飲みは、あくまでも一人飲み専門。
昔は仲間でわいわいと家飲みもしていたのですが、諸事情により難しいわけで。
シークレットのカルピス社おすすめのお酒とオリジナルグラスが、力いっぱい気になってしょうがないのですが、
潔く身を引くことにします。

是非、お友達呼んで家飲みをされる方は応募してみては?
女の子が喜ぶこと間違い無しと思いますよ!!(保障はしませんが)

私は、カルピスサワーで一人パーティーでもしますか。
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お酒の適量や単位の話を書こうかなー。
触れておきたいけれどまじめな話だし、もう色んなサイトさんが触れてるしな...

としばらく悩んでたのですが、
ほろっと、ブログパーツを作ってみました。
自分が飲んでいる(いつも飲む)お酒のジャンルの量にチェックを入れると、適量かどうか教えてくれます。
ただし、ブログパーツがちっちゃいのと簡素なつくりなので、ちょっと無理やり感もありますが...

「思ったよりも飲んで大丈夫なんだ」とか「たったこれだけなの?」とか
改めて、飲む時のいい目安になるのではと思います。

最近ようやく、私は適量を意識しつつ「ほろ酔い飲み」が出来るようになりましたが、
それでも時々ハメを外して適量を大幅に超えて飲んでしまうことが...
気をつけなくちゃ。

(適量内だからといって休肝日なく飲むのはやはり身体によくないそうです。ご注意を)

詳細のページはこちら
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先日アサヒさんから不意打ちで届いた、1ケースのクリアアサヒ。
3年前からこつこつ応募してる各メーカーさんのモニタープレゼント。
ようやく2回目の当選です!
そういえば、前回は同じアサヒさんの「かのか」
アサヒさんと相性いいのかしらん。

それはともかく、常時色々な企画が展開されているし、新製品がメインなので
応募を通して商品のことを知ることができるし結構楽しいのです。
ただ、私はくじ運がよくないほうなので(おみくじで連続で凶をひくくらいに)なかなか当たらないとくじけそうにもなりますが。
でも、そのぶん、こうやって当選して送られて来た時の喜びはまたひとしおです。


各サイトも一度必要な情報を登録しておけば、「かんたん応募」というシステムで毎回入力する手間が省けるので、肝心の商品やお酒に関する質問に答えるだけで、ほんと簡単です。
ただし、当選後にモニターとしてアンケートにがっつり答える必要があることもあるので、そういうのが面倒という方には向かないかも。

てことで、とりあえず主要メーカーさんだけですが、お酒関係の懸賞を定期的に開催しているページです。


サントリー 「キャンペーン・プレゼント」
http://www.suntory.co.jp/enjoy/campaign/

キリンビール 「キャンペーン・プレゼント」
http://www.kirin.co.jp/about/toku/presents/

アサヒ 「キャンペーン・イベント」
http://www.asahibeer.co.jp/campaign/

サッポロ 「キャンペーン」
http://www.sapporobeer.jp/campaign/index.html


常時何か企画されていますが毎回観にいくのは大変なので、メルマガ利用すると便利ですよ。
興味あるお酒があれば、ぜひどうぞ。
かたっぱしから応募もアリでしょうが、応募の前に当たった時にちゃんと飲んでアンケートに答えれるかを自問自答してくださいね。

私は、クリアアサヒは第3のビールの中ではもともと好きな銘柄だったので美味しく頂きました。
ただビール党でないので、1箱だとこの夏いっぱい、ていうか秋まで楽しめそうです...




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分類 :白ワイン
タイプ :白・やや甘口/ライトボディ
品種 :?
産地国 :日本 / アサヒビール

買った場所 :スーパー
価格 :497円

好み度 :★★☆☆☆

コメント 

酸化防止剤の亜硫酸塩はワインにはつきもの。
最近、大手メーカーの500円前後のワインで「酸化防止剤無添加」というのをよく見かけます。

飲んだ感想はすごくフレッシュで、ブドウの風味がすごくはっきりしています。
ワインの熟成感を求めるには、方向性が違い過ぎるので、人を選ぶかな。
むしろワインにこだわらない人には、飲みやすく楽しみやすそうです。

実はこういった国産の酸化防止剤無添加のワインはフレッシュすぎて、私はあまり好みじゃないんです。
なので、そのままワインとして楽しむよりジュースと合わせてのカクテルにしたり料理酒として利用することが多いです。

そして、この無添加ワインに限っては氷を入れて飲むのが妙に合うんです。
なので好みじゃないといいながら、夏になるとつい買っちゃうんです。
大きめのグラスに氷をいっぱいに詰めてワインを注ぎ、少し氷が解けたところをぐびっと飲む。
よかったらお試しを。


PR:酸化防止剤無添加ワイン物語 白
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日本のリキュールといえば梅酒。
私も5,6月になると自家製梅酒を漬けるのですが、
甘さ控えめに作ったといってもそう沢山飲めるものではないので、なかなか減らないんですよね。
それに、梅酒を飲んでいて数杯目からもうちょっと辛味や酸味といった何か変化が欲しいなって思ったことありませんか?

そんなわけで、この梅酒の風味を生かしつつ(私が)飲みやすい、家飲みで簡単に作れるカクテルはできないかなと色々試してみました。
ソーダや色々なジュースで割ったり試行錯誤してたのですが、とうとう自分的にベストな組み合わせを発見しました。

発見といっても、手法としてはかなりベタですよ。
定番カクテルとして有名なゴッドファーザーやゴッドマザー、ブラックルシアン、ラスティネイル、と名前を挙げたらピンとくる方も多いのでは?
私は、こういった「リキュールとスピリッツを合わせてロックグラスで飲む」のが好きなのですが、
梅酒をウィスキーと合わせてみました。

ロックグラスに氷を入れて、
割合は、3:1(ウィスキー:梅酒)。
氷をくるくる回して完成。
(もちろん、割合は好みでどうぞ)

梅酒とウィスキーで風味がぐんと深くなるのが面白いし、
ウィスキーの辛さで、意外にすっきりとした飲み口になりました。
(ウィスキーの個性にもよるところが大きいとは思います。今回は、我が家のおとなしめなスコッチで試しました)

ちなみに我が家にあった、ウィスキーベースの梅酒、ホワイトリカーベースの2種類の梅酒で試したが、
ウィスキーベースのほうだと、より芳醇でパンチのある味に。ホワイトリカーだとキリっとさわやかな味になりました。
もちろん、ウィスキー以外のスピリッツと試しても面白いと思います。

このレシピのカクテルはもうあるのかな。名前があるのかな。
と、カクテルのレシピ検索など色々調べてはみたのだけど特にみつからず。

名無しで梅酒のウィスキー割りと呼ぶのも寂しいので、せっかくなので名前を考えてみました。
スコッチとアマレットで作るゴッドファーザーの日本版てことで、「親分」でどうでしょう(笑)

すみません、ネーミングセンスがないので、全力でこんなのしかでてきません(><)

もし、もっと素敵な名前があればご一報お願いします!
もちろん、本当はこういう名前のカクテルなんだよとご存知でしたら是非名前とレシピをご教授ください。


追記)

ジン(ボンベイ)に梅酒の取り合わせも、新鮮で美味しくてびっくりでした。思いがけない◎!!
上の「親分」(梅酒とウィスキー)とは違って、梅酒がメインのまま、全体的に辛味と風味アップなかんじ。
上のロックグラスのスタイルもいいけど、シェイクしてショートで飲みたいかも。
ちょっと今度バーでお願いして作ってもらってみます。
お酒のことをもっと知りたい!
肴のレパートリーを増やしたい!
そんな欲求を満たしてくれる本達を集めてみました。


ウチノミ本

と、そんなおおげさなものではなく、
私が持ってるものや、気になってブックマークに入れてた本達です。
お酒に関係する本ていっぱいあるんですね。
飲みながらそんな本を探しているだけでもウキウキしてきます(笑)

まだちょっと偏り気味ですが、これからちょっとづつ増やしていく予定です。



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今話題の、桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」。
あちこちで美味しい!!!と大絶賛で薦められ、
だんだん気になって、近所のお店をまわって探したけれど、どこも売り切れ。
今更もう遅いみたいで、なかなか手に入りません。

それで待ちきれず、きっとこんなものかしらとイメージして作ってみました。

まず、桃屋のサイトに載ってる原材料名を参考に、家にあるもので材料をそろえてみます。


・サラダ油 カップ2分の1
・ゴマ油 大匙2
・ニンニク 3かけ
・玉ねぎ 小1個
・鷹の爪 2本
・豆板醤 小さじ3分の1
・一味唐辛子 適量
・砂糖 小さじ1
・塩 1つまみ
・すりゴマ 大匙1
・醤油 大匙1
・米酢 大匙1
(目分量で作ってるので、だいたいです。参考にする時は好みで加減してください)

ま、こんなもんでしょう。

作りかたは、

1)玉ねぎを縦横半分にして、スライスに。ニンニクはみじん切りに、鷹の爪もみじん切りにする。

2)豆板醤から下の調味料等を全部合わせます。
私は豆板醤くさくなるのはあまり好きじゃないので少しだけにして、一味唐辛子を足しました。

3)サラダ油とゴマ油をフライパンにいれ、そこに玉ねぎを入れて中火~弱火で焦げないようにじっくり揚げ煮していきます。
玉ねぎが全体的に白くなり、スライスの幅が収縮して細くひも状になってきたら色づき時です。
そこでニンニクと鷹の爪を入れて、玉ねぎがあめ色に、ニンニクが狐色に色づきだしたら火を止めます。
玉ねぎが完全にあめ色にならなくても余熱もあるので、ちょっと手前で手を止めます。
(本当は、玉ねぎは先に別で揚げたほうが、火加減の調整や調理のタイミングを計りやすいと思うのですが、横着しちゃいました)

4) 2)を3)に加えてよく混ぜて、瓶に詰めてあら熱をとります。


出来上がったものを、さっそく色々かけて食べてみました。
お!なかなか美味しい!
油のせいで、思ったより塩分控えめで辛さもほんのりだけど、調味料の味はしっかりついてるし、玉ねぎやニンニクの香ばしさと甘さがいいかんじです。

冷奴はもちろん、ごはん、野菜炒め、サラダ、なんでも合います。
使いすぎるとちょっと油っぽさが気になりますが(ラー油なんだから当たり前)
ちょろりとかけると食がすすんで美味美味。
今回は黒糖焼酎と合わせましたが、ビール、日本酒はもちろん、ワインやハイボールもばっちり合いそうです。


でもラー油というより、オニオンガーリックオイルなかんじになったので、
次作る時は一味唐辛子とお塩をもっと足したいかな。

と一人盛り上がっていますが、肝心なのは、はたして本物にどのくらい近いのか。
近日中に本物が手に入りそうなので(とうとう音を上げて、ネットで注文しちゃいました)、届いたら食べ比べてもう一回作ってみても面白そうだな。






PR: 桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油
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少し前なのですが、ポッドキャスト「ビールの話」の公開Live収録で投稿したところ、プレゼントに当選しました!!
それでなんと、一度は飲んでみたかった岩手・盛岡の地ビールメーカー ベアレン醸造所 「チョコレートスタウト」が届きました。
チョコレートビールはここ数年よく話題にのぼりますが、これが日本での元祖チョコレートビールだそうですよ。

ということで、ホワイトデーを狙ってバレンタインなビールのことを書いています。

このチョコレートスタウト、まず瓶が可愛いです。
熊さんのマークが特に!
王冠がハートをズキュン☆

「ちょっと温めで飲むといいですよ」
というメッセージがついていて、
なるほど、と思いながらもビールをあぬくめる?どうやって?
と小一時間ほど悩みました。
私はエール系って常温で飲むの結構好きなんですが、それよりもうちょっとぬくいほうがいいのよね。
でもホットは違う気がするし。
ぬる燗程度?
でも、湯煎だとラベルがふやけてしまうので避けたいし。

はっ!人肌?人肌ってこと?


温め方は想像にお任せします。
(本当はどうあっためたらよかったんだろう...)


かくして、ほんのりあったかくなったところで栓を抜きグラスにそそいで...
思った以上に真っ黒なビール。
あたため効果で、香りがふんわり立ち上ります。
そして一口飲んでびっくり!
しっかりこくのあるビールなんだけど、香りや余韻がビターなチョコレート!
思った以上の美味しさに、口元がゆるみつつ、ゆっくりじっくりと堪能しました。
これって、チョコレート的なものは一切入らず、普通のビールの製法の中でこういう風味に仕立ててるんですね。
すごいな。

チョコレートビールっていう新鮮さもさることながら、こういうゆっくり飲めるビールは好きだな。
他のベーシックなビールも飲んでみたくなりました。

こだれでらさん、ありがとうございます!!

期間限定商品のようなので、来年のバレンタインシーズンに是非お試しください!!


(あ、当然のことながら、以前紹介した「ショコラブルワリー」とは全然別物でした。やっぱり今回飲めてよかった。)



(追記)
人肌じゃなくて、ふつうに常温でいいそうです。私の早とちりでした....('Д')ゞエヘ

PR: ベアレン チョコレートスタウト (季節限定です)
018.jpg商品名  「いごっそう」
メーカー 福辰

土佐の男性女性を、それぞれ「いごっそう」「はちきん」と呼ぶのはご存知ですか?
「いごっそう」は、『快男児酒豪頑固で気骨の在る男等を意味する(Wikipediaより)』そうです。
NHKの大河ドラマ「竜馬伝」を観ていると、なるほど!と思う方も多いかもしれませんね。

さて、先日デパ地下巡りをしていて、この「いごっそう」の名前がついた珍味と出会いました。
最初、酒盗を見ていたのですが、一緒に並んでるこの瓶を見て釘付けに。
「鰹の味噌仕立て」とあるのでなんとなく味の想像はつくのですが、でも食べてみなきゃわからないというドキドキと、
実は「いごっそう」という言葉は、昔読んだ漫画の「美味しんぼ」で出てきてうっすら覚えていたのですが、食べ物の名前だっけ?なにで出てきたんだっけなーということで、余計に気になってしまったという微妙な理由で購入してしまいました。

本当なら、せっかくなので高知の地酒と合わせたいところですが、以前紹介した「真澄 純米吟醸あらばしり」と合わせていただきました。

さて、この「いごっそう」
瓶を開けた時の第一印象は、「おせちの匂い」でした(笑)
鰹とゆずの香りからでしょうか。
そう、このいごっそうは、鰹とゆずが入った甘めの味噌。
高知の田舎味噌、生麦味噌を使ってるそうで、麦味噌好きな私には思ったよりくせがなく食べやすい味噌でした。
ゆずが入ってるところで、ちょっと好みがわかれるかな?
総じて瓶のラベルをみていて想像した風味とそこまでぶれがない味でした。
ただ一つだけ、見事に予想を裏切ったものがありました。
それは「鰹」。
普通の珍味や佃煮みたいに、普通に鰹の身がほぐれて入ってると思ったのですが、
やわらかい味噌の中に突然現れる堅いばさっとした食感。
鰹の身なのは確かですが、「鰹枯本節削り」だったんですね。
最初は味噌と相反する食感にとまどっていたのですが、そのうち、それに出会うのが楽しみに(笑)
この鰹枯本節削り、噛んでるうちにじわっとうまみが出てくるんです。
それがまた味わい深くてついつい端先で探してしまう美味しさでした。

今回は、キャベツにつけて食べてましたが、生野菜はもちろん、茹でた大根に乗っけて食べるのも合いそう。
日本酒はもちろん文句なしですが、ご飯との相性はそれ以上です。
酒の肴に買ったはずでしたが、それ以上に着々とご飯のお供として減っていっていっています。


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「世界の樽から、あなたのノドへ。」
というキャッチフレーズで、2月に発売されたキリンの世界のハイボール、
樽熟ウィスキー&ソーダと樽熟シェリー&ソーダが出ています。
CMみて気になってたんですよ。
熟樽?ケンタッキーバーボン?
これは飲んでみなければ。

ということで、ひさしぶりの家飲みにと熟樽ウィスキー&ソーダを買ってきました。


さて、飲んだ感想ですが、

第一印象は、

「ウォッカとソーダでつくったクリアハイボールに、樽熟成したウィスキーを加えて仕上げました」
と缶に書いてある通り、キリンの氷結シリーズと並ぶんだなと納得。
チューハイのシリーズの中でのウィスキーハイボール味、ってかんじでした。
香りや味などにウィスキーの存在感はあるのですが、オレンジピールな柑橘系の風味の影にひっそりとです。
そして普通のハイボールよりもほんのり甘さもあるので、
ウィスキーは苦手な人も普通のチューハイと同じように飲めてしまって、ウィスキーの敷居が低くなりそう!?

時々サントリーの角ハイを買っていたこともあり、キリンさんのウィスキーも結構好きで一時期飲んでたので、てっきり真っ向勝負的なシンプルなハイボールをイメージしてしまってました。
私みたいに、うっかりそう思って購入しちゃう方いそうですね。
「樽熟成」に釣られちゃったな。

キリンさん、この勢いで富士山麓など自社ウィスキーのハイボール缶とか出してくれたら嬉しいんだけどな。




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