この季節になると、漬けもの熱が高まります。
梅酒はもちろん果実酒を作りたくなるのです。
今回、初チャレンジの旬のアメリカンチェリーを漬けてみることにしました。
さくらんぼは、子どもの頃はあまり興味なかったのですが、大人になってから好きなになりました。
ウィスキーを飲む時の旬の肴として(笑)
特に、アメリカンチェリーはバーボンとよく合うんです。
(日本のさくらんぼは、ジャパニーズウィスキーがいいです)
ということで、バーボンじゃないのだけど梅酒用に準備していたウィスキーを使い漬けることにしました。
用意したのは、
・アメリカンチェリー 1パック
・氷砂糖
・ウィスキー(サントリー黒角)
・ラム(サントリーホワイトラム)
分量は、氷砂糖が果物の重量の同量かちょっと減らすくらいで作ります。
(ウィスキーだし、もう少し減らしてもよかったかもしれない...)
今回はチェリーの量がそんなにないので、小ぶりな瓶(高さが13cmくらい)でウィスキーとラムの2種を2本づつ作りました。
調べるに、ホワイトリカーで漬ける際にはレモンを入れるといいそうなんですが、
瓶が小さいこともあり、飲む時にレモンを絞る方向でレモン無しにしました。
ビジュアル的に、漬かってるチェリーがかなり可愛いんですが、これからどんな風になっていくんだろう。
瓶は、食品棚の奥にしまっておきました。
3ヵ月後が楽しみです☆

梅酒はもちろん果実酒を作りたくなるのです。
今回、初チャレンジの旬のアメリカンチェリーを漬けてみることにしました。
さくらんぼは、子どもの頃はあまり興味なかったのですが、大人になってから好きなになりました。
ウィスキーを飲む時の旬の肴として(笑)
特に、アメリカンチェリーはバーボンとよく合うんです。
(日本のさくらんぼは、ジャパニーズウィスキーがいいです)
ということで、バーボンじゃないのだけど梅酒用に準備していたウィスキーを使い漬けることにしました。
用意したのは、
・アメリカンチェリー 1パック
・氷砂糖
・ウィスキー(サントリー黒角)
・ラム(サントリーホワイトラム)
分量は、氷砂糖が果物の重量の同量かちょっと減らすくらいで作ります。
(ウィスキーだし、もう少し減らしてもよかったかもしれない...)
今回はチェリーの量がそんなにないので、小ぶりな瓶(高さが13cmくらい)でウィスキーとラムの2種を2本づつ作りました。
調べるに、ホワイトリカーで漬ける際にはレモンを入れるといいそうなんですが、
瓶が小さいこともあり、飲む時にレモンを絞る方向でレモン無しにしました。
ビジュアル的に、漬かってるチェリーがかなり可愛いんですが、これからどんな風になっていくんだろう。
瓶は、食品棚の奥にしまっておきました。
3ヵ月後が楽しみです☆






