梅酒を作る時に、おまけで気になっていた紅茶のウィスキー漬けを仕込んでみました。
ウィスキーの美味しさの詰まった紅茶リキュールになる、、、ハズ。
材料の紅茶の葉っぱはダージリン。
ウィスキーは例によって黒角。
氷砂糖は果物の時より控えめに。
瓶に入れるとすぐにじわっとエキスが出てきて、グラデーションがすごく可愛いです。
さて、これは漬けすぎると渋みがでてしまうみたいなので、
2週間で茶葉を引き上げます。
茶葉をそーっと濾して、瓶を詰め替えました。
色は黒に近いかなり濃い色。
もうしっかり紅茶の香りがウィスキーに移っているしすぐに飲めなくもないですが、
寝かせてやることで味が丸くなり熟成していくとのこと。
しばらくこのまま置いて、梅酒が出来上がる頃まで待ってみましょう。
楽しみ楽しみ。

さて、引き上げた紅茶の葉っぱなんですが、
捨てるのがなんだかもったいなくて、何かに使えないかと思い遊んでみました。
紅茶の葉というと、クッキーやケーキに使うことが多いですが、
既にお酒に浸かり広がった葉っぱなので、食感はよくないので向きそうにありません。
なので、贅沢に葉っぱを使って濃い目のミルクティーを作りました。
溶け残った氷砂糖や葉っぱに残った汁の糖分で結構甘いです。
ウィスキーの香りも移ってすごく美味しい。
ただ、やっぱり渋みがちょっと出てきてるので大人のミルクティーってかんじ。

そしてミルクティーの一部を使ってパンを焼いてみました。
バケットのレシピでお水をこのミルクティーに置き換えました。
外はかりっと、中はミルクティー色で
甘みはあまり感じず、あっさりとした味。
でも紅茶とウィスキーの入り混じった深い香りがたちのぼり。
なかなかいいかんじです。
マーマレードを添えてみましたが相性もグー。
蒸し鳥のサンドイッチなんかにもよさそう。

思いがけず副産物でエンジョイしてしまいました。
ウィスキーの美味しさの詰まった紅茶リキュールになる、、、ハズ。
材料の紅茶の葉っぱはダージリン。
ウィスキーは例によって黒角。
氷砂糖は果物の時より控えめに。
瓶に入れるとすぐにじわっとエキスが出てきて、グラデーションがすごく可愛いです。
さて、これは漬けすぎると渋みがでてしまうみたいなので、
2週間で茶葉を引き上げます。
茶葉をそーっと濾して、瓶を詰め替えました。
色は黒に近いかなり濃い色。
もうしっかり紅茶の香りがウィスキーに移っているしすぐに飲めなくもないですが、
寝かせてやることで味が丸くなり熟成していくとのこと。
しばらくこのまま置いて、梅酒が出来上がる頃まで待ってみましょう。
楽しみ楽しみ。

さて、引き上げた紅茶の葉っぱなんですが、
捨てるのがなんだかもったいなくて、何かに使えないかと思い遊んでみました。
紅茶の葉というと、クッキーやケーキに使うことが多いですが、
既にお酒に浸かり広がった葉っぱなので、食感はよくないので向きそうにありません。
なので、贅沢に葉っぱを使って濃い目のミルクティーを作りました。
溶け残った氷砂糖や葉っぱに残った汁の糖分で結構甘いです。
ウィスキーの香りも移ってすごく美味しい。
ただ、やっぱり渋みがちょっと出てきてるので大人のミルクティーってかんじ。

そしてミルクティーの一部を使ってパンを焼いてみました。
バケットのレシピでお水をこのミルクティーに置き換えました。
外はかりっと、中はミルクティー色で
甘みはあまり感じず、あっさりとした味。
でも紅茶とウィスキーの入り混じった深い香りがたちのぼり。
なかなかいいかんじです。
マーマレードを添えてみましたが相性もグー。
蒸し鳥のサンドイッチなんかにもよさそう。

思いがけず副産物でエンジョイしてしまいました。





