家飲みのこと

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お酒の適量や単位の話を書こうかなー。
触れておきたいけれどまじめな話だし、もう色んなサイトさんが触れてるしな...

としばらく悩んでたのですが、
ほろっと、ブログパーツを作ってみました。
自分が飲んでいる(いつも飲む)お酒のジャンルの量にチェックを入れると、適量かどうか教えてくれます。
ただし、ブログパーツがちっちゃいのと簡素なつくりなので、ちょっと無理やり感もありますが...

「思ったよりも飲んで大丈夫なんだ」とか「たったこれだけなの?」とか
改めて、飲む時のいい目安になるのではと思います。

最近ようやく、私は適量を意識しつつ「ほろ酔い飲み」が出来るようになりましたが、
それでも時々ハメを外して適量を大幅に超えて飲んでしまうことが...
気をつけなくちゃ。

(適量内だからといって休肝日なく飲むのはやはり身体によくないそうです。ご注意を)

詳細のページはこちら
お酒のことをもっと知りたい!
肴のレパートリーを増やしたい!
そんな欲求を満たしてくれる本達を集めてみました。


ウチノミ本

と、そんなおおげさなものではなく、
私が持ってるものや、気になってブックマークに入れてた本達です。
お酒に関係する本ていっぱいあるんですね。
飲みながらそんな本を探しているだけでもウキウキしてきます(笑)

まだちょっと偏り気味ですが、これからちょっとづつ増やしていく予定です。



家飲みのサイトなんだから、家飲みについて書かなきゃ。
ということで、まずは家飲みの良さを挙げてみようと思う。


1.お財布にやさしい
外で飲むより断然お得!助かります。
だからって、外はサービスや雰囲気といった付加価値がついての値段ですし、同じお酒でも家で飲むよりも不思議と美味しく感じちゃうんですよね。
外だとなかなか頼みにくいお酒でも、家飲みでなら気兼ねなく堪能できるのも楽しみのひとつでは?

2.全て自分好み
お酒から肴まで、全て自分の好きなものを好きなだけ楽しめます。


3.リラックスして飲める
部屋着などでくつろいだ格好で飲むことができます。
とくに女子としては、すっぴんで飲めるのは嬉しいですよね。
私は外飲みだと、酔って帰った時はそのままお布団に直行してしまうので(苦笑)
お風呂に入って後は寝るだけ!という状態で飲むのがすきです。

4.独りの時間を大事に出来る
外だとあっという間に時間が過ぎてしまいますが、
グラスを傾けながら本を読んだり、音楽を聴いたり、DVDを観たり、ネットをしたり、思索にふけったり。
そういう独りの時間を大事に過ごせます。

5.あまり深酒しなくて済む
これは個人差があると思うのですが、外飲みと家飲みの時の飲む量を考えてみてください。
意外と、家飲みのほうが少なく済んでいませんか?
外だと気を張ってるからでしょうか。
家だと、すぐにほろ酔いになりますし、そう沢山はすすみません。
それに家にあるお酒がなくなれば、そこでその日はあきらめるしかない、といった物理的なストップもかけやすいですよね。


今思いつくものを挙げてみましたが、他にもまだまだでてきそうですね。
その時は、また追記していくことにします。